Plexmotion(プレクスモーション)

新着情報

9月8日(火)~18日(金) 「TECHNO-FRONTIER バーチャル展示会 2020」に出展します

TECHNO-FRONTIER バーチャル展示会 2020

ASPINA(シナノケンシ株式会社)は、1台からでもご購入いただける標準品モータ「Plexmotion(プレクスモーション)」シリーズ を、TECHNO-FRONTIER バーチャル展示会 2020に出展いたします。

TECHNO-FRONTIER バーチャル展示会 2020 主催者サイトはこちら

TECHNO-FRONTIER バーチャル展示会 2020

 会期: 2020年9月8日(火)から18日(金) 
 主催:

一般社団法人日本能率協会

展示会カテゴリ

モータ技術、モーション・エンジニアリング

■ 今回の見どころ ■

ステッピングモータ P-PMS■シリーズ エンコーダ付モデル

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汎用性の高い□28、□42、□56.4、□60、□85.5サイズのステッピングモータにエンコーダを付属したモデルをラインナップしました。
ご購入の際に、エンコーダ分解能を2〜4,096pprの範囲でご指定いただけます。

Plexmotion ステッピングモータ エンコーダ付モデルの製品ページはこちら

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電動3爪ロボットハンド ARH305A

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コントローラ内蔵でコンパクトな設計となっており、使い方もデジタル入力信号のみで簡単です。
最大開口径がφ116と広く、針や綿棒など小さいものから、爪のカスタムを行うことで約500gまでの重さに対応できます。
柔らかいものから固いものまで、ワークの形状を崩すことなく掴めます。
ハンド中央部には中空構造を採用し、対象物を掴んだ状態で様々な追加作業ができます。

ロボットハンドの製品ページはこちら

プレスリリース:Universal Robots+製品として認証を取得(グローバルサイトへリンク)

紹介記事:全員マーケティング文化が生み出す開発 - 電動ロボットハンド(グローバルサイトへリンク)


薄型中空ブラシレスモータ

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モータの薄型化により、お客様製品の小型化に貢献します。用途に合わせて、出力50W、100W、200Wの3ラインナップからお選びいただけます。中空軸を採用しており、エアーノズルや各種センサと組合せる事で設計自由度の向上が期待出来ます。各種ロボットの関節及び半導体製造装置に御使用頂け、薄型化及びトータルコストダウンに貢献する事が出来ます。
また、オプションのエンコーダ・減速機と組合せる事で、サーボアクチュエータとしても使用する事が可能です。

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