Plexmotion(プレクスモーション)

新着情報

10月2日(水)~4日(金) 「第22回 関西機械要素技術展」に出展します

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シナノケンシ株式会社は、1台からでもご購入いただける標準品モータ「Plexmotion(プレクスモーション)」シリーズ を、第22回 関西機械要素技術展に出展いたします。

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 第22回  関西機械要素技術展

 会期: 2019年10月2日(水)から4日(金)10:00~18:00 (最終日のみ17:00)
 会場: インテックス大阪 4号館
https://www.intex-osaka.com/jp/access/
 ブース: 4号館 18-58
 入場料:

招待券をお持ちの方は無料。お申し込みはこちら

 主催:

リードエグジビションジャパン株式会社

出展ゾーン地図(クリックで詳細地図を開きます)

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■ 今回の見どころ ■

低振動・低騒音マイクロステップドライバ&ステッピングモータセット CSB-BAシリーズ

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CSB-BAシリーズは低速運転時(200r/min以下)におけるモータ振動が大幅に低減され、小型化が進むワーク搬送の安定化を実現する事ができました。(従来機種比較でピーク値67%以上)
さまざまな搬送用途に対応できるよう、中空軸モータを含めた専用モータ22種類をラインナップしたため、用途・条件に合わせてドライバに合うモータをお選びいただけます。

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電動3爪ロボットハンド ARH305A

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コントローラ内蔵でコンパクトな設計となっており、使い方もデジタル入力信号のみで簡単です。
最大開口径がφ116と広く、針や綿棒など小さいものから、爪のカスタムを行うことで約500gまでの重さに対応できます。
柔らかいものから固いものまで、ワークの形状を崩すことなく掴めます。
ハンド中央部には中空構造を採用し、対象物を掴んだ状態で様々な追加作業ができます。

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軽量薄型サーボアクチュエータシステム CBA-50FFF-T49

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専用ドライバとのセットできめ細かなトルク制御が実現し、人の動きのアシストや、自動走行に組み入れることが可能な駆動制御システムです。
また、薄型軽量であるため、組み込まれる機器の省スペース化や軽量化にご活用いただけます。

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ハイスピードカメラ「プレクスロガー」

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可視化には、高速挙動をスロー映像で見る映像での可視化と振動や騒音など目視では確認できない挙動の可視化があります。 今まで映像と挙動の可視化には複数の機器の組み合わせが必要でしたが、それを1台で実現したのが「プレクスロガー」です。

プレクスロガーの詳細はこちら

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